■京都新聞 電子版:新記録の8連勝かけ勝負 9日アウェーで仙台戦
昨季終了後、仙台から戦力外通告を受けた石井が紫の戦士の誇りを胸に仙台スタジアムに乗り込む。7日の紅白戦ではレギュラー組に入って米田とダブルボランチを組み、柱谷監督も先発起用を明言した
左太もも痛の斉藤とここ2試合欠場のパウはベンチスタートらすぃ。
■京都新聞 電子版:新記録の8連勝かけ勝負 9日アウェーで仙台戦
昨季終了後、仙台から戦力外通告を受けた石井が紫の戦士の誇りを胸に仙台スタジアムに乗り込む。7日の紅白戦ではレギュラー組に入って米田とダブルボランチを組み、柱谷監督も先発起用を明言した
左太もも痛の斉藤とここ2試合欠場のパウはベンチスタートらすぃ。
■京都新聞電子版:サッカースタジアム構想、推進を 堀場幹事、候補地は見直し提言
梅・小・路! 梅・小・路!
こんなに京都駅に近ければ、観客も増えますよ、ええ。
名古屋駅と旧ナゴヤ球場くらいの近さですな。
民主党支持な稲盛氏にたいする自民党系議員の理由なき反抗と、プロ市民の反発さえ押さえきれば。
って、近隣の一般市民の皆々さまのご協力もぜひ。
■朝鮮日報 Chosunilbo (Japanese Edition):本物の苦虫を噛み潰した朴智星(パク・チソン)
ちょwwwwwwwwなにこのグロ画像wwwwwwww
スカパー!実況&解説もビックリのPKゲット
京都パープルサンガ1-0横浜FC
◇日時:7月2日午後19時00分KO
◇会場:西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場(6859人)(23.2℃)
◇主審:東城穣 “ミノル”
前半24分【京都】リカルド・カヴァルカンテ・リベイロ(PK)
■京都パープルサンガ(4-2-2-2)
GK1:平井直人
DF4:鈴木和裕
DF5:手島和希
DF3:リカルド・カヴァルカンテ・リベイロ
DF13:三上卓哉
MF18:米田兼一郎
MF16:斉藤大介
MF11:星大輔
(後半29分-MF27:加藤大志)
MF8:美尾敦
(後半25分-MF14:中払大介)
FW9:カルロス・アドリアーノ・デ・ジョス・ソアレス “アレモン”
(後半41分-FW30:松田正俊 “復讐”)
FW31:田原豊
■横浜FC”フリューゲルス”(4-2-2-2)
GK21:菅野孝憲
DF5:早川知伸
DF4:スティーブン・トゥイード
DF14:河野淳吾(前半26分-警告*2)
DF27:中島崇典
MF10:内田智也
(後半40分-MF18:小野信義)
MF13:佐藤一樹
MF29:貞富信宏
MF7:小野智吉
FW9:城彰二
(後半16分-DF3:富永英明)
FW17:北村知隆
(後半31分-MF22:大友慧)
中継ないので試合見てませんが、グタグタと断定。
相手10人で追加点なしか~。
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スカパー!見ての追記。
思ったより悪くないけど、コンテンツが少ないゲームだった。
前半24分、ペナルティエリア内で田原が後ろから横浜DF河野に押された…というかなーり微妙な判定でPKをゲット。これを、すっかり職人となりつつあるリカルドが決めて京都が先制する。
2分後の26分、抜け出した星へのレイトタックルで横浜DF河野が警告、PKを与えた際の警告とあわせて退場処分となり、京都は数的優位に立った。
その後、京都は好調だった美尾から何度もチャンスをつくるが、追加点はならず。
逆に後半には横浜のシュートがクロスバー、ポストに救われるというラッキーもあって、結局このままタイムアップ。
確かに、去年のチームなら終了間際、横浜のパワープレーにやられていたと思うので、その部分では進化を認めたい。
しかし、シーズン当初からの攻撃面の問題――どうやって点を取るのか、が相変わらず整理されていない感じ。
特に、両サイドのMFが孤立してしまうのは何とかしてほしいと思う。
何度も言ってることだけど、ボランチやサイドバックがもっと早くフォローなり、追い越す動きをしてあげないと。
ということで、攻守でスランプ気味の三上に代えて、和裕を左に持ってきて、大久保先発復帰はどうでしょう? 柱谷コーチ。
柱谷幸一コーチ
「早い時間に相手に退場者が出て、逆にウチが攻めあぐねる展開になってしまいました。
トップに早く当てたいと思うあまり、サイドで深い位置までえぐれなかったのが問題だと思います。
とにかくまた1週間トレーニングして、都並コーチをギャフンといわせるような試合をしないことには、仙台のサポーターにも申し訳が立ちません」
ブラジル4-1アルゼンチン
◇日時:6月29日20時45分KO(日本時間27時45分)
◇会場:ヴァルド・シュタディオン(フランクフルト)
◇主審:ルボス・ミッシェル (スロヴァキア)
11分【ブラジル】アドリアーノ・レイテ・ヒベイロ
16分【ブラジル】ヒカルド・イゼシオン・ドス・サントス・レイテ “カカー”
47分【ブラジル】ホナウド・デ・アシス・モレイラ “ホナウヂーニョ”
63分【ブラジル】アドリアーノ・レイチ・ヒベイロ
65分【アルゼンチン】パブロ・セサール・アイマール
■ブラジル(4-2-2-2)
GK1:ネウソン・デ・ジェスス・ダ・シウヴァ “ヂダ”
DF13:シセロ・ジョアオ・デ・セザール “シシーニョ”
(86分-DF2:マイコン・ダグラス・シシェナンド)
DF3:ルシマール・フェレイラ・ダ・シウヴァ “ルシオ”
DF4:ジョゼ・ヴィトール・ホッキ・ジュニオール
DF6:ジウベルト・ダ・シウヴァ・メロ
MF5:エメルソン・フェレイラ・ダ・ローザ
MF11:ジョゼ・ホベルト・ダ・シウヴァ・ジュニオール “ゼ・ホベルト”
MF8:ヒカルド・イゼシオン・ドス・サントス・レイテ “カカー”
(86分-MF19:ヘナト・デルネイ・フロレンシオ)
MF10:ホナウド・デ・アシス・モレイラ “ホナウヂーニョ”
FW7:ホブソン・デ・ソウザ “ホビーニョ”
(90分-MF18:アントニオ・アウグスト・ヒベイロ・ヘイス・ジュニオール “ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(ペルナンブッコ州の人)”)
FW9:アドリアーノ・レイテ・ヒベイロ
■アルゼンチン(3-2-3-2)
GK12:ヘルマン・ダリオ・ルックス
DF16:ファブリツィオ・コロッチーニ
DF6:ガブリエル・オマール・イヴァン・ハインツェ
DF15:ディエゴ・ロドルフォ・プラセンテ
MF5:エステバン・マティアス・カンビアッソ・デラウ
(56分-MF10:パブロ・セサール・アイマール)
MF17:ルーカス・アデマール・ベルナルディ
MF4:ハヴィエル・アデマール・サネッティ
MF3:ファン・パブロ・ソリン
MF8:ファン・ロマン・リケルメ
FW11:セサール・ファビアン・デルガド
(81分-FW22:ルチアーノ・マルティン・ガジェッティ)
FW21:ルチアーノ・ガブリエル・フィゲロア
(72分-FW7:カルロス・アルベルト・テヴェス)
ボールキープして両サイドからクロスをあげようとするアルゼンチン。
ショートカウンター気味に奪ったら早くシュートまでいくブラジル。
あれ、チームカラーが逆じゃなかったけ?
ま、そんな感じで欧州サッカーシーズンもこれで店じまい、と思ったら、え? もうインタートトカップ始まってるし。