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イングランド・プレミアリーグ、J SPORTSが3シーズンの放送権獲得

プレミアゲッツ。
とりあえず、スカパー!の契約を海外サッカーに切り替えておかないと。

J SPORTS | 株式会社ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング プレスリリース

国内海外のさまざまなサッカーを放送しているスポーツ専門テレビ局、株式会社ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング(本社江東区青海、代表取締役社長 笹島一樹、以下 J SPORTS)では、人気、実力共に世界最高峰のサッカーリーグの一つであるイングランド・プレミアリーグの10/11シーズンから12/13シーズンまで3シーズンのCS放送権を獲得いたしました。(BS放送権も含む)

【UEFAチャンピオンズリーグ・ファイナル】バイエルン・ミュンヘン 0-2 インテル・ミラノ

バイエルン・ミュンヘン 0-2 インテル・ミラノ
◇日時:2010年5月22日 – 20:45CET
◇会場:サンチャゴ・ベルナベウ(スペイン・マドリード)
◇主審:ハワード・ウェブ(イングランド)
35分【インテル】ディエゴ・アルベルト・ミリート
70分【インテル】ディエゴ・アルベルト・ミリート

■バイエルン・ミュンヘン(4-2-2-2)
GK22:ハンス=イェルク・ブット
DF21:フィリップ・ラーム
DF6:マルティン・ガストン・デミチェリス
DF5:ダニエル・ファン・ビュイテン
DF28:ホルガー・バートシュトゥバー
MF17:マルク・ペーター・ヘルトルダ・アンドレアス・ファン・ボメル
MF31:バスティアン・シュヴァインシュタイガー
MF10:アリエン・ロッベン
MF8:ハミト・アルトゥントップ(63分-FW18:ミロスラフ・マリアン・クローゼ)
FW25:トマス・ミュラー
FW11:イヴィチャ・オリッチ(74分-FW33:マリオ・ゴメス・ガルシア)

■インテル・ミラノ(4-2-1-3)
GK12:ジュリオ・セーザル・ソアレス・エスピンドラ
DF13:マイコン・ドウグラス・シセナンド
DF6:ルシマール・ダ・シウヴァ・フェレイラ “ルシオ”
DF25:ワルテル・エイドリアン・サミュエル
DF26:クリスティアン・ユーゲン・キヴ(68分-MF5:デヤン・スタンコヴィッチ)
MF19:エステバン・マティアス・カンビアッソ・デレアウ
MF4:ハヴィエル・アデマール・サネッティ
MF10:ウェスレイ・ベンハミン・スナイデル
FW9:サミュエル・エトオ・フィス
FW22:ディエゴ・アルベルト・ミリート(90+2分-DF23:マルコ・マテラッツィ)
FW27:ゴラン・パンデフ(79分-MF11:サリー・アリ・ムンタリ)


試合後に、シュヴァインシュタイガーが語っていたように、
「独力でゴールが奪える危険なストライカーがいるかいないか」
が勝敗を分けた、のかな?
1点目の、相手に寄せられながらのワンフェイク入れてからのシュート。
2点目の、深い切り返しでファン・ビュイテンをかわしてのシュート。
ミリートのスーペルなドッピエッタで、インテルが45年ぶりの欧州制覇。
そして、モウリーニョはポルトに続いて2クラブ目の欧州制覇となりました。

バイエルンはボールを支配していたけど、ロッベンのドリブル突破のほかは可能性を感じなかった。
センターバックの2人のうちひとりがセンターライン付近まで攻め上がってビルドアップを担う——いつもの、オランダっぽい攻撃構築もあまり見られず、アタッキングに冴えがなかった印象です。
というか、インテルの守りが堅すぎた…のか。

最後に、モウリーニョさん写真集。






【UEFAチャンピオンズリーグ・準々決勝第1戦】バイエルン・ミュンヘン 2-1 マンチェスター・ユナイテッド

バイエルン・ミュンヘン 2-1 マンチェスター・ユナイテッド
1分【ユナイテッド】ウェイン・マーク・ルーニー
77分【バイエルン】フランク・リベリ
90+2分【バイエルン】イヴィツァ・オリッチ

■バイエルン・ミュンヘン(4-2-2-2)
GK22:ハンス・ヨルク・ブット
DF5:ダニエル・ファン・ビュイテン
DF6:マルティン・ガストン・デミチェリス
DF21:フィリップ・ラーム
DF28:ホルガー・バートシュトゥバー
MF17:マルク・ペーター・ヘルトルダ・アンドレアス・ファン・ボメル
MF23:ダニエル・プラニッチ(89分-MF44:アナトリー・オレクサンドロヴィッチ・ティモシュチュク)
MF8:ハミト・アルティントップ(86分-FW18:ミロスラフ・マリアン・クローゼ)
MF7:フランク・リベリ
FW25:トーマス・ミュラー(73分-FW33:マリオ・ゴメス・ガルシア)
FW11:イヴィツァ・オリッチ

■マンチェスター・ユナイテッド(4-1-4-1)
GK1:エトヴィン・ファン・デル・サール
DF2:ガリー・アレクサンダー・ネヴィル
DF5:リオ・ギャヴィン・ファーディナンド
DF15:ネマニャ・ヴィディッチ
DF3:パトリス・エヴラ
MF16:マイクル・エイドリアン・キャリック(70分-MF25:ルイス・アントニオ・バレンシア・モスケラ)
MF17:ルイス・カウロス・アウメイダ・ダ・クーニャ “ナニ”(82分-MF11:ライアン・ジョゼフ・ギグス)
MF24:ダレン・バール・フレッチャー
MF18:ポール・アーロン・スコールズ
MF13:パク・チソン(70分-FW9:ディミタル・イヴァノフ・ベルバトフ)
FW10:ウェイン・マーク・ルーニー


開始早々にユナイテッドが先制。
そっから、バイエルンが攻めて、ユナイテッドがルーニーの単騎カウンターで対抗する。
バイエルンはセンターバック2人が、クロスにかぶったりさんざんだったけど、なんとか追加点を奪われなかったのがよかった。
最後の最後、オリッチがゴール前のボールをかっさらって逆転ゴール!
ドイツらしい、スタジアムの盛り上がりが感じられた一戦でした。

【UEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント2回戦 2nd leg】アーセナル 5-0 FCポルト

アーセナル 5-0 FCポルト
◇日時:2010年3月9日 20.45キックオフ
◇会場:ロンドン・アーセナルスタジアム
◇主審:フランク・デ・ブレーケレ(ベルギー)
10分【アーセナル】ニクラス・ベントナ
25分【アーセナル】ニクラス・ベントナ
63分【アーセナル】サミル・ナスリ
66分【アーセナル】エマヌエル・エブエ
91分【アーセナル】ニクラス・ベントナ(pen.)
※合計スコア6-2でアーセナルが準々決勝進出

アルシャビンとナスリのペナ内でのドリブルがすばらしすぎる。
UEFA.com – UEFA Champions League – Matches

パレルモFWカヴァーニ選手のパフォーマンスが変な件

新しいゴールパフォーマンスを考えなければいけないカバーニ – Goal.com

パレルモFWエジソン・カバーニは、これまでゴール後に自身の信仰を表すメッセージが描かれたシャツを見せるパフォーマンスを披露してきた。しかし、FIGC(イタリアサッカー連盟)が政治的、宗教的メッセージが含まれたパフォーマンスを禁止にしたことで、新しいパフォーマンスを考えなければいけなくなってしまった。



なんだ、こりゃ。
EdinsonCavani

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