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2005年11月23日のアーカイブ
雑誌「プロダクションI.Gマガジン」
- 2005 年 11 月 23 日 11:59 PM
- 書籍雑誌
書店で見かけてびっくり。
■プロダクションI.Gマガジン―特集「BLOOD+」「攻殻S.A.C.」
ひとつの会社で雑誌が成り立つというのがなんともはや。
今後の勝ち組はファッション誌とアニメ誌だな、やっぱ。
■ITmediaニュース:プロダクションI.GがJASDAQ上場へ
そういえば、わたくしが前いた会社の先輩がI.Gに入社されたそうで。
「旅に出る」と言って辞めた先が、国分寺市ですか。
ストック・オプションとかでウハウハなのかしら(*´д`*)
工藤舞がヌード姿のジャケットでソロCDデビュー
- 10:40 PM
- 女子総論
■再び“舞”う!Ruppinaのボーカルがソロデビュー:SANSPO.COM-芸能
16日発売のベスト盤「Ruppina BEST」で活動を終了した音楽プロジェクト、Ruppinaのボーカル、工藤舞(21)が、アーティスト名「舞」として12月28日発売のシングル「Reborn」でソロデビューすることになり、ヌード姿の衝撃ジャケットが22日、発表された。
おっ っぱい!! おっ っぱい!!
_ _ _ _ _ _
(∀゚ )ノ ( ゚∀゚)っ (∀゚ )ノ ( ゚∀゚)っ
⊂ / ゝつ / ⊂ / ゝつ /
(⊃′ ノ | (⊃′ ノ |
∪ (ノ ⌒J ∪ (ノ ⌒J
なじみのソバ屋でスポーツ新聞を読んでいたら、この記事がドカーンと出ていて驚いた。
そこに、おばちゃんがカツ丼とそばのセットを持ってきてくれたため、少し気まずかった。
ジャケットはこれね。
■Reborn(DVD付)
■Reborn
女性アーチストの「ヌード」といえば必ず乳首が髪の毛が隠されているの法則。
あ、一応avexです、念のため。
※参考
■舞 オフィシャルウェブサイト
音でます、注意。
■●。。Ruppina Official Web Site 。。●
【J2第42節】ベガルタ仙台3-0水戸ホーリーホック:都並敏史監督「ホントはコールが欲しかったんだぞ」
- 7:11 PM
- 蹴球日本
■【J2:第42節】仙台 vs 水戸:都並敏史監督(仙台)記者会見コメント [ J's GOAL ]
Q:試合前に、監督の名前のコールがかなり久々に聴こえたが、それを聴いた時の感想は?
「最近ずっとなかったですから、逆に普段と違うことがあると、ゲンを担ぐ意味で嫌だなと思ったのだが、おかげさまで気分良く采配をふるえたし、3‐0という結果を見れば、ぜひもっと大きなコールをいただけると、力になるのではないかと思うので、『ホントはコールが欲しかったんだぞ』とぜひ大きく書いておいてください」
「コールなんてなくっていいんだからね(心の中:ホントはコールが欲しかったんだぞ)」。
都並、ツンデレかよ!
【J1第32節】セレッソ大阪1-1大分トリニータ
- 5:23 PM
- 蹴球日本
セレッソ大阪1-1大分トリニータ
◇日時:11月23日15時5分KO
◇会場:長居スタジアム(1万6765人)
◇主審:穴沢努 “アナザーさん”
前半19分【C大阪】ファビオ・アウヴェス・フェリックス ”ファビーニョ”(右足)
後半35分【大分】山崎雅人(ヘッド←トゥーリオ)
おもしれー。
両チームとも、球際が激しいし、攻守の切り替えも早い、ボール保持者に必ず追い越す選手がいる。
そして、シャムスカ采配がまたもズバリ。
1点を追うトリニータは3トップ、2バックにして、前へ前へ出てくる。
山崎の同点ゴールが決まった後も、守るに入る気配まるでなし。
ちょっとヒディングっぽい。
セレッソはカウンターで何度かチャンスを迎えるも、神がかってたGK西川くんを中心に守りきった。
首位争いはガンバ、アントラーズがともに敗れ、セレッソがガンバに勝ち点で追いついた。
J2の3位争いとともに、最終節までもつれそうな雰囲気です。
1 G大阪 勝点57 得失点差23
2 C大阪 勝点57 得失点差8
3 鹿 島 勝点55 得失点差18
4 浦 和 勝点53 得失点差23
5 千 葉 勝点53 得失点差12
ペリクレス・ライムンド・オリヴェイラ・シャムスカ・コーチ(大分)
「試合前からきょうは難しい試合になると思っていました。
勝てなかったのは残念、ただセレッソはこれで首位のガンバと並んだわけですからおめでとうと言いたいですね。
試合終了間際、内村のゴールがオフサイドになった?
ベンチからだと、オンサイドに見えました。
ですが、ジャッジをするのは審判ですし、いちばん近くにいるのが審判ですから、オフサイドだと思います。
試合中は思わず熱くなって本当に申し訳ありませんでした」
【J2第42節】コンサドーレ札幌2-4ヴァンフォーレ甲府
- 3:16 PM
- 蹴球日本
コンサドーレ札幌2-4ヴァンフォーレ甲府
◇日時:11月23日13時04分KO
◇会場:札幌ドーム(1万7608人)(19.9℃※屋内)
◇主審:吉田寿光
前半19分【札幌】清野智秋
前半39分【甲府】長谷川太郎
後半3分【札幌】砂川誠(スーパーミドル)
後半44分【甲府】長谷川太郎
後半44分【甲府】須藤大輔
後半44分【甲府】須藤大輔
3位を仙台と争う甲府は、アウェイで奇跡的な勝利を収めた。
ロスタイム。
91分すぎ。
甲府GK阿部のキックを両者がボックス内で競りあい、こぼれたボールが右にフリーでいた長谷川の前に。
キーパーとの1対1を、落ち着いてネット天井にぶち込んで、まず同点。
92分。
右から藤田のアーリークロス。
DFの前に走り込んだ須藤が低い体勢になってダイビングヘッド。
これがゴール右隅に決まって、逆転。
93分。
札幌GK林がボールを押さえ、攻撃陣にむけ早めにパントキックをしようとした。
このボールがなんと味方DFの背中に当たって、ひとり残っていた甲府・須藤の前へ。
なんなくこれを蹴りこんで、追加点。
数年前のCL決勝・マンU対バイエルンのような、ロスタイムの逆転劇だった。
試合全体としては札幌の健闘がめだっただけに、ある意味奇跡的。
札幌サポには申し訳ないがいいゲームを見させてもらいました。
甲府はこれで勢いに乗れそうかな?
大木武コーチ(甲府)
「後半1点取られたあとは、札幌の選手が長い距離を走れるので、いつカウンターで点を取られてもおかしくなかった。
最後まで諦めないで選手達が頑張ったことを誇りに思う。
あと2つ難しいゲームが続くが、頑張っていきたい」
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