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2005年8月2日のアーカイブ
【J2第24節】サガン鳥栖3-2京都パープルサンガ
- 2005 年 8 月 2 日 9:41 PM
- 蹴球日本
だからぁアレモンにボールが収まる試合なんて開幕から1試合もないって! トンチン解説の遠藤さんよぉ!(チンピラふうに)
サガン鳥栖3-2京都パープルサンガ
◇日時:8月2日午後19時04分KO
◇会場:鳥栖スタジアム(4467人)(27.8℃)
◇主審:扇谷健司
前半18分【京都】カルロス・アドリアーノ・デ・ジョス・ソアレス “アレモン”(田原が競ったこぼれをプッシュ)
後半15分【鳥栖】長谷川豊喜(平井がはじいたところをプッシュ)
後半19分【鳥栖】鈴木孝明(ヘッド)
後半39分【京都】加藤大志(中払との1・2から右足)
後半44分【鳥栖】飯尾和也(PA外からミドル)
■サガン鳥栖(4-3-1-2)
GK14:シュナイダー潤之介
DF4:一柳夢吾
(後半7分-MF26:長谷川豊喜)
DF24:井手口純
DF18:八田康介
DF31:高地系治
MF29:小井手翔太
(後半38分-DF15:加藤秀典)
MF28:飯尾和也
MF13:高橋義希
MF10:宮原裕司
FW11:氏原良二
(後半10分-FW12:アルレイ・デ・クエロス・サンディム)
FW25:鈴木孝明
■京都パープルサンガ(4-2-2-2)
GK1:平井直人
DF4:鈴木和裕
DF20:鷲田雅一
DF3:リカルド・カヴァルカンテ・リベイロ
DF13:三上卓哉
MF18:米田兼一郎
MF16:斉藤大介
(後半29分-FW30:松田正俊)
MF11:星大輔
(後半16分-MF27:加藤大志)
MF14:中払大介
FW9:カルロス・アドリアーノ・デ・ジョス・ソアレス “アレモン”
(後半7分-MF8:美尾敦@ちょんまげヘア)
FW31:田原豊(後半34分-警告*2=退場)
さて、
・クロスを見送る→2失点目
・たいしたことない怪我の治療で外へ出て復帰できない(11対9の局面)→3失点目
ということで、守備崩壊は今季限りのリカルドさんのせい、ということにしておいて。
問題は相変わらず攻撃にあり、と思うわけです。
どうやら、2回の対戦を経て、各チームに
「京都にボールをとられたら、とりあえず攻撃を遅らさせて、引いて守ればよい。
→そうしたら、アリバイ的に横パスして、最後は後ろから放り込むだけ」
という、柱谷サッカーの攻撃パターン対処法がバレてきてるっぽい!!!(゚д゚)
テラヤバスwwwww
加えて、全体的に運動量も少なく、セカンドボールにも競り負けて、「勝者のメンタリティ」が欠如してるのも痛い痛い痛い。
気迫を感じたのは、
・大志
・トップ下に入った中払
くらいっすかね。
ここで、木村文治先生御用達のメンタル・トレーナーの出番っすかね。
まぁ、開幕から僥倖で勝ってきた面も強い京都サンガ。
次節は、リカルド、田原が出場停止。
真価が問われる次節・甲府戦に注目が集まります。
しかし「リンダリンダリンダ」見てイイ気分になったあとに、こんなしょっぱいゲームか(‘A`)
柱谷幸一コーチ(京都)
「敗因は疲労です。
運動量が落ちディフェンスに追われ、その一方でパス回しがうまくいかず攻撃でもリズムがつくれませんでした。
中2日で選手たちもよく頑張ってくれましたが、鳥栖の選手たちのほうが勝っていたということでしょう。
3連敗はしないように、トレーニング、ミーティングなどして頑張ります」
AERA2005年8月8日号に本谷有希子(+ホワイトバンド)
- 2:40 AM
- 書籍雑誌
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
といわけで、巻末カラー2ページ。
なぜ劇団名に自分の名前をつけたか。
なぜ劇団主宰、小説家、ラジオDJを兼ねているのか。
など、本谷基本編ともいえるインタビュー。
写真は、レトロな扇風機の前でたたずむようす。
最新小説のあのシーンをダブらせた格好だ。
※過去ログ
■Sex & Books & Football – 本谷有希子「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」(****)
あと、「NGO:ホワイトバンドを流行らせたNGOビジネス」という記事も。
超品薄らしい。
こういうときこそ、

LIVE STRONG!
※参考
↓ここで買えば10個で10ドル。配送方法は「internatiol…」じゃないと届かないのかな。
■Home – Livestrong
俺も買ったから、君も買え(w
↓こっちは青@テニス界。No Compromise!(妥協などしない!)
■The Official Web Site of Andy Roddick
↓白黒@蹴球界。昨シーズンの欧州サッカーシーンで見かけた(現在販売終了)。
■STAND UP SPEAK UP
「ファイナルファンタジーXII」松野氏、プロデューサーから監修へ
- 2:29 AM
- 妄想雑記
■FINAL FANTASY XII:制作スタッフに関するお知らせ
ファイナルファンタジーXIIの開発プロデューサーを担当しております松野泰己は病気療養によりプロデューサー業務から離れており、現在は監修という形でタッチしております。
プロデューサー同士の足の引っ張り合い、手柄の取り合いが激しいといわれる旧スクウェアにおいて、またひとり犠牲者…。
松野Pだからこそ新しいFFが生まれることを期待していたんですが。
「もう出来ている」とか言われつつ、結局来年3月発売になったのも、この人事がらみに裏がありそうですね(遠い目)。
iTunesでMP3ファイルを一括管理する
- 12:42 AM
- 妄想雑記
Exact Audio CopyでCDリップしてMP3ファイルをつくるたびにiTunesのウインドウに放り込んで登録してたんですが、さすがに面倒くちゃい。
重いけど、なんだかんだでiTunes便利だしー、ipod使ってるしー。
というわけで、iTunesでMP3ファイルの一元管理に着手してみた。
1/iTunesが立ち上がっていたら一度終了。
2/デフォルトではシステムドライブ内の「\Documents and Settings\hogehoge(=ユーザー名)\My Documents\My Music\iTunes」フォルダ中にある
iTunes Music Library.xml
iTunes 4 Music Library.itl
をざっくり削除。再生回数、レートなど消えますが、俺はそんなの気にせんのでスルー。
3/この段階でiTunesを立ち上げると、何も曲が登録されてない状態になる。
編集メニュー>「iTunes musicフォルダを整理する」にチェック。
4/「iTunes」フォルダ中に全部MP3ファイル(もしくはそれが入ったフォルダ)を放り込む
5/iTunesがID3タグをもとに、アーチスト名\アルバム名でフォルダをつくって、その中にMP3ファイルを入れてくれる。
但し、ファイル名は「03 Every Heart-ミンナノキモチ-.mp3」みたいに「曲番号 曲名.mp3」の書式になる。
6/編集メニュー>「iTunes musicフォルダにコピー」にチェック。
7/今後、MP3ファイルをつくったら、それをiTunesにD&Dまたはインポートして追加すると、iTunes musicフォルダにコピーされる。
フォルダ以下は上の「5/」のようなスタイルになっている。
コピーが終わったら、元のMP3ファイルを削除する。
――なんか、絶対もっと簡単な方法があるはずだが…。
個人的に気になるのは、ファイル名も書き換えられるのがイヤーン。
今までは「[アーチスト名]アルバム名-曲番号-曲名.mp3」で通していただけに。
まぁ、STEP(タグエディタ)ですぐ書き換えられるんだけどね。
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