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【J2第14節】京都パープルサンガ2-1湘南ベルマーレ


取り急ぎ結果だけ。
つか、スカパー!日曜深夜かよ…。
なのでレビューは月曜日に。


京都パープルサンガ2-1湘南ベルマーレ

◇日時:5月28日14時4分KO
◇会場:西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場(8539人人)(27.2℃)
◇主審:辺見康裕

前半21分【京都】リカルド・カヴァルカンテ・リベイロ(PK)
後半12分【湘南】柿本倫明
後半23分【京都】中払大介

■京都パープルサンガ(4-2-2-2)
GK1:平井直人
DF4:鈴木和裕
DF5:手島和希
DF3:リカルド・カヴァルカンテ・リベイロ
DF13:三上卓哉
MF18:米田兼一郎
MF16:斉藤大介
(後半37分-MF17:石井俊也)
MF11:星大輔
(後半19分-MF27:加藤大志)
MF14:中払大介
FW10:パウロ・アントニオ・デ・オリベイラ”パウリーニョ”
(前半30分-MF8:美尾敦)
FW9:カルロス・アドリアーノ・デ・ジョス・ソアレス”アレモン”

■湘南ベルマーレ(4-2-2-2)
GK16:小林弘記
DF15:鈴木良和
DF4:ジョシップ・バリシッチ
DF13:戸田賢良
DF22:村山祐介
MF6:中里宏司
(後半34分-MF9:高田保則)
MF7:佐藤悠介
MF8:佐野裕哉
(後半9分-MF30:永里源気)
MF18:坂本紘司
FW24:加藤望
FW32:柿本倫明

柱谷幸一コーチ
「ホームで2連敗は許されません、絶対に勝とうと選手には話していました。
ゲーム開始から相手のプレスに怖がって、長いボールを蹴っては相手に取られ、ポゼッションされる展開。
それに暑いせいもあってかパスミスが多かったです。
できはよきありませんでしたが、なんとか勝ててよかったですよ。

美尾と中払のポジションチェンジですか?
パウリーニョがケガをして、最初は中払をそこに持ってきたのですが、相手のディフェンスラインとボランチの間でボールをもらったときに”ターン”してほしかった。
そういうプレイなら美尾のほうが向いていると思って、2人の位置を変えるよう言いました」

※”ターン”の意味はちょっと不明。試合内容見て確認します。
相手のプレスを背中にしながら、うまくカラダを入れ替えるという意味かな?
ピルロがよくやるやつ。

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